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2016年 01月 27日

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【体験レポ】裏マカオ風俗紀行『回遊魚は絶滅しない』~売春婦編~

裏マカオの覇王

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裏マカオの覇王です。

前回はマカオのソープ(打令1)について紹介( http://www.tekoki-fuzoku-joho.com/column/90676
)しました。

私は、様々な国で風俗を経験してきました。そして、どの国でも「立ちんぼ」と呼ばれる風俗嬢を見てきました。もちろん、違法の国もあるので、形態は様々ですが、どの国にも必ず売春婦いましたね。それはマカオとて例外ではありません。

マカオの売春婦は、主にホテルに棲息しています。3年ほど前までは普通にカジノにいました。もちろん、カジノには他にも女性がたくさんいるのですが、売春婦の厚化粧と立居振る舞いは、一般女性と一線を画します。すぐに見分けがつきます。私は常に興味があるので、売春婦を一瞥すると、「チュマ?」と言ってきます。意味は良く分かりませんが、恐らく部屋に行ってプレイしましょうという事でしょう。先日、惜しまれながら絶滅したリスボアホテルの回遊魚も同様に「チュマ?」って言っていましたから。

規制も何のそのたくましい売春婦

回遊魚の絶滅もそうですが、売春婦達にとってマカオはどんどん住み辛くなってきています。カジノに売春婦がいられなくなる時期は、あちらこちらで警備員に連行されているのを見掛けました。彼女達にしてみれば、生活するための術ですからさぞかし悔しかったことでしょう。しかし、そこは逞しい売春婦です。カジノ内でなければいいんでしょ?との事で、最近はホテル内で多く見かけるようになりました。例えば、私が泊っていたヴェネチアンホテルではこんなところにいました。

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▲部屋に向かうエレベーターを降りてすぐのところです

初日に、到着した時点で見かけたのですが、たまたまだと思っていました。しかし、翌日も翌々日も別の嬢がいたので、定番の待ち伏せ場所になっているようですね。それにしても、私のいたフロアで3回も見かけたので、これは各階にいるってことですね。家族連れも多いのに、教育に宜しくないなと思います。(自分のことを棚にあげて笑)

最も驚いたのが、エレベーターに張り付いている売春婦もいたことです。私がカジノでプレイした後に、部屋へ戻ろうとしました。1Fでエレベーターのボタンを押し、エレベーターの扉が開いた時、そこに女性が。しかも明らかに売春婦。降りるのを待っても降りないので、仕方なく私のフロアまで一緒に上がりました。その間は、何とも不思議な空間で、ずーっと「チュマ?」って聞いてくるんです(笑)残念ながら、その嬢はタイプでは無かったので、完全に無視しましたが。

ホテルにうろつく売春婦を買ってみた

さて、今回の旅行では2日目にカジノの戦績が好調で、香港ドルにかなり余裕がありました。いつもなら、サウナやダーリンに行くのでしょうが、疲れたので部屋に戻ります。その時、エレベーター降りたところに売春婦が。タイミング的に完璧だったことと、なかなかかわいかったので、買うことにしました。


「チュマ?」


「How much?」 ※良く考えたら質問に質問で返している(笑)


「1500香港ドル」


「NO!bye!!」 ※もちろん、値引きするための芝居です


「OK!1000香港ドル」


「OKOK!Come on!」

という、しょーもないコントを経て、売春婦と一緒に部屋にインしました。

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▲宿泊先の部屋です

これぞプロの仕事。ドライな穴貸しプレイ

彼女達の凄いところが、部屋に入ってからは完全な仕事モード。営業は終わったってことでしょう。この辺りは、回遊魚も全く同じでしたね。前払いで支払ってから、シャワーを浴びます。時に、一緒に入ってくれる嬢もいますが、今回の嬢はさっさと一人でシャワーを浴びにいってしまいました(笑)ほんとにドライなもんです。

お互いにシャワーを浴びた後は、プレイ開始です。まず、乳首をチョロチョロと舐めます。ムードも何もないので、全然興奮しません。そして、フェラをするのかと思いきや、追加500香港ドルでフェラするとのこと。もちろんお断り。今まで、回遊魚と売春婦を何度も経験した私にとって、この程度の攻撃にはビクともしません(笑)仮に、500香港ドル払っても、3分くらい適当にやって終わりに決まっています。そして、特に興奮もしないままに、お互いタオルをお互いにとります。やはり、そこは売春婦。素晴らしい肌質とプロポーションです。半立ち状態だった股間も、絶品の裸体にすぐギンギン(笑)嬢もこれ幸いと、コンドームを装着させます。そして、ローションを股間に塗って、挿入開始。味気ないように思われると思いますが、サウナやソープなどの風俗店以外で行われる行為は、大抵がこんなもんです。言い方悪いですが、完全に「穴貸し」ですね。風俗店の嬢であれば、プレイ中も感じているフリや、喘いでいるフリをしてくれますが、売春婦は大抵がほぼ無言です。さも、「早く終わらないかな~」って顔している嬢もいるくらいです(笑)そして、お互いにほぼ無言のままでフィニッシュしました。

これだけ読むと「なんで、そんなのに金を払うんだ?」と思うかもしれませんね。その理由は、単純明快。金に余裕があった事と、オナニーの代用です(笑)この二つが揃わない限り、こんな低品質なサービスに金は払いません。それでも売春婦を買ってしまう魔力がマカオにはあるのです。カジノで勝った方は、是非とも一度挑戦してみてください。

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▲これスタバで見つけた売春婦です。この嬢はあまりスタイルよくないですね。



体験レポート|裏マカオの覇王

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このコラムを書いた人

裏マカオの覇王

ギャンブルと裏風俗を愛する覇王。主要な覇権地域は鶯谷・神田・マカオ。中国マッサージ・韓デリなどの日本の裏風俗に詳しい。

裏マカオの覇王

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